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ULast Updated: 2011-02-22 (Tue) 04:53:26 PM JST
OLast Opened: 2012-05-22 (Tue) 03:04:09 PM JST

Introduction

  • 2009-06-27 中川昭一は私が期待している政治家の一人です。彼は国益を考えているからです。

Profile

Basic information

  • 名前 中川昭一 (なかがわしょういち)。
  • 生年月日 1953(昭和28)年07月19日。
  • 没年月日 2009(平成21)年10月03日(56歳)。
  • 出生地 東京都渋谷区宮代町1番地。
  • 血液型 A型。飛翔する日本. p.15
  • 家族 父は中川一郎。
  • 学歴 東京大学法学部政治学科卒。
  • 政党 自民党。
  • 職業 国会議員(衆議院議員)。
  • 選挙区 北海道第11区 (旧第5区)。
  • 特徴 頑固である。すぐにカッとなる。はっきりものを言いすぎる。一つのことに凝り始めるとのめり込む傾向がある。情報に対するハングリー精神は強い。時間の使い方が下手。飛翔する日本. p.14-16
  • 尊敬する政治家 中曽根康弘。
  • キーワード 核議論・原子力潜水艦。資源問題。
  • 公式サイト 中川昭一ライブラリ(旧「衆議院議員 中川昭一 公式サイト」)。

 

Activity Log

 

2009-08

2009-07

2009-06

2009-05

2009-04

ローマ記者会見について

 2月14日、ローマでのG7財務大臣会合後の記者会見で一時意識を失い、その映像を見た方々、及び閣僚辞任で、各方面に大変ご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。日本が、経済・社会の危機に直面し、その中で財務・金融担当大臣の職務を全うしようと努力して参りましたが、体力を過信し、心身のバランスが崩れてしまいました。「しまった!」「みっともない」「迷惑をかけた」との思いで一杯です。

 大臣を辞し、2週間程入院して徹底検査をしましたが、特に問題はなく、職務に復帰しています。(腰痛の方は少し時間がかかりますが)
この間、非難・お叱りとともに、内外から励まし等を手紙・電報・メール等でたくさん頂きました。皆様に心より感謝申し上げます。本来ならば、一つ一つ返信すべきでありますが、余りにも数が多いのでまずはHPでご挨拶させて頂きます。

 現在、謝罪とともに心身を鍛え直し、私なりに危機と戦うために努力致します。
今後、お叱りを頂くことも覚悟しながら、私の心境や現況を発信していきたいと思っています。これからも御叱声、ご指導よろしくお願いいたします。

2009-03-30. ローマ記者会見について.

2009-03

  • 2009-02-17 中川昭一(55)が財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)を辞任。

YouTube. demdem800. 速報!中川財務大臣辞任会見. 2009-06-27 取得.

  • 2009-02-17 民主党・共産党・社民党・国民新党の野党4党が共同で参議院に問責決議案を提出。
  • 2009-02-14 先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)閉幕後に記者会見を行いました。朦朧(もうろう)。

YouTube. IMF100billion. 中川昭一大臣は、はめられた。 写真みろ詳細の一番下. 2009-06-27 取得.

続きの動画は一番得をしたのは誰だ!!。。。。。 民主党の恐るべき政策→詳細をです。IMF100billion は、ほかにも YouTube に左に座っていたのは篠原尚之財務官をアップしてくれています。.

2009-02

2009-01

2008-12

2008-11

2008-10

  • 2008-09-03 講談社インターナショナルから『飛翔する日本』発売。

 最近の私にとって、「ネット」の存在は無視できない。きっかけは、私の「核議論発言」だった。毎日毎日数十通のメールが届いた。半分は賛成。「議論は当然だ」「本当に外国から核兵器が飛んで来ることを抑止するためには、核保有すべきである」等々。半分は批判。「憲法の平和主義や非核三原則を勉強せよ」から「バカ、死ね。議員をやめて、北海道へ帰って牛の世話でもしていろ!(牛の世話はきわめて難しいのに)」までさまざまあった。 書き込みサイトもすさまじかった。私は直接見たことがなかったが、好奇心の強い妻がある一晩分の書き込みを私に見せてくれた。「何時何分何秒のAはおかしい。中川の言っていることはおかしいんだよ。もっと勉強しろ」とか、「B、中川は酒癖悪いらしいが結構まともなことを言ってるジャン」とか延々と続く。五00以上はあったであろう「書き込み」を真剣に読んだ。正直言って、他人事のように面白く読めたものもあった。そして、自分の知らなかった世界で何万人という人々が、私の一発言に対して一晩中、真剣に議論している。こわいとも思った。

 その後も、人権擁護法案、教育問題、外国人参政権問題、東シナ海ガス田問題、チベット問題、餃子問題、竹島問題等々、個人的事項に至るまで、万象にわたるメールを毎日数十通いただく。ネットやメールは顔が見えないことや信憑性の問題で注意が必要なことは確かだ。

 しかし、「マスコミ」では報道されていないことを知ることができる。竹島問題の韓国デモの写真や毎日新聞海外向けネットの問題もメールで初めて知った。私に送ってくださる人は、男女半々。主婦の方も未成年の学生さんも多く皆真剣だ。私は毎日いただくメールを楽しみにし、緊張している。そして、マスコミとはまったく別のネットの世界の声も大切にしながら行動していくことにした。

中川昭一. 飛翔する日本. p.211-212

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2006-01

History

  • 2009-06-27 Persons に、ページ Nakagawa Shoichi を作成しました。

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